半生の一こま


私の生まれた家ーその後の変遷T(16.7.20)

 私の生まれた家が出ているいくつかの画像を並べてみた。
            
 1枚目:道路はすでに拡張されている。屋根がトタンのようだ。
 2枚目:1枚目の右側。本当はさらにこの右側を見たいが見当たらない。半身は家内なのでS44ころか?
 3枚目:後ろの垣根の様子から時期は同じでも年は違うようだ。藁屋根から2階屋に替っている。


  

 1枚目:これの方が上3枚より古いかもしれない。2番目の兄の結婚後とするとS40かS41だ。
 2枚目:これが一番古そうだ。前号扱い分だったか。火の見櫓が見えて貴重だ。道路未舗装だ。
      
  

 1枚目:改装後まもなくとみられる。私の所有画像ではない。私の大学生時代、S42年ころか。
 2枚目:上に対し私のS47生まれの3女も居る。S50年前後だ。2階屋がはっきり見える。

 外観、しかも土蔵画像以外は東から西に向かっての画像ばかりである。
 @ 東側について、A 藁屋根時代の家の中の様子について、なんとか表現したいものである。

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